赤酢がよくきいた新橋の鮨「とかみ」

ランチで伺ってきました新橋の鮨「とかみ」。
大将は麻布十番の「尾崎幸隆」で鮨を握っていたそうで、私も少し何度かお伺いしているので当時の握りを体験しているのですが全く印象が異なり驚きました。
酢がきいた鮓飯はタネとのバランスもよく飽きずにいくらでも頂けてしまいます。
昼は10貫6000円、14貫8000円、夜はお任せで180000円程度だそうです。
また、夜はつまみもでるため、握りを小さめにしているため、更に酢が強いそう。そう聞くと夜もいってみたくなり、また違った表情を見ることが出来そうですね。

特に印象に残った握り
昆布締めのサヨリ
春子
アジ
赤貝のヒモの漬け
昆布締めののどぐろ炙り

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