すし、太郎。(博多)

博多では若手の鮨職人がかなり頑張ってるとの話をよく耳にします。この日は「すし、太郎。」に初めて伺いました。

お任せ一万円の一本勝負。
食材は当然特別いいものではありませんが、おこぜの八部位の刺身がでたり、握りはふっくら仕上がった煮イカが思いの外美味しかったり。酢飯は赤酢ですが、東京のそれほどは輪郭ハッキリはしていないタイプです。
大将はスペインの鮨屋で三年、博多の鮨屋で七年修行したとのこと。今後まだまだスタイルが変わっていきそうな楽しみな一店です。

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中