Restaurant Satoshi.F (岐阜)

岐阜の 「Restaurant Satoshi.F」へ。諭史シェフは岐阜の名店「開化亭」の息子さんということでも知られています。お料理はどれもセンスが良く、軽やかで美しいものばかり。ポルチーニ茸のグリルや、タマゴ茸と発酵バターと金華ハムのスープでは茸の香り、旨み、食感を楽しみ、鮑のリゾットや小鳩も美味しく、最後は予想外にも和良川の丸ごと鮎のスープで、こちらも印象的でした。東京にあってもおかしくないような洗練されたお料理とドレッセでした!

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

広告

あなどれない!居酒屋 すいとんや(新潟市)

全国大会優勝カクテルを提供するお店なのでbarなのかと思ったらしっかり居酒屋だった新潟の「すいとんや」。どのお料理も旨!って感じなのでご主人に聞いてみると都内の料理屋で修行されてたそう。やっぱりね、と納得。くじらの脂の味噌漬けやトウモロコシの天ぷらが秀逸でした。新潟で夜の食事に迷ったらこちらは是非オススメ。新潟は全体的に味付けが薄味で素材の味わいがよくわかって、好みでした。

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

七厘で最後の悶絶コース@三ノ輪

久しぶりに七厘で悶絶コースをいただきました。焼肉と言えば「七厘」と、多くの肉好き、焼肉好きたちから認められ、三ノ輪の地で確固たる地位を築いた同店ですが、残念ながら「七厘」は10月いっぱいをもって閉店となります。中原健一郎率いるチーム七厘、第一幕はここで閉じますが、第二幕は市ヶ谷で「炭火焼肉なかはら」として、新たなステージが始まります。残念な気持ちと同時に、新たな場所での展開を想像すると、わくわくもする、寂しい気持ちだけでは終わらせないのがやはり中原健太郎という男なのでしょうね!

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

すし通でランチ。

久しぶりに「すし通」でランチを。
八巻約3800円ほどでいたはだけるのでたまに伺うのですが一年ぶりかもしれません。随分と小さな小さな小さな握りで、以前の印象と異なりました。少し変わったのかな?あるいはたまたまか。
中トロ、のどぐろ、ぼたんえび、富山のしらえびなど。
さっとゆびきしてから3日ほど寝かした種など。

image

image

image

image

image

image

image

image

BLT STEAK TOKYO(六本木一丁目)

「BLT STEAK TOKYO」へ。結論から言うと、肉にある程度拘りがある人だと満足するには大分厳しいでしょう。ハラミ、サーロイン、ヒレと効率的にシェアしていただきましたが、表面が焼け過ぎで炭化、苦くなってしまっていました。28日熟成とのことですがもう少しアミノ酸が欲しいところ。唯一、クリームスピナッチは歴代一番の美味しさなのは救いでした。サービス面も気になる点が多数。お試しでいかれるならもう少し改良されてからが良さそうです。

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image