三芳でこの日も悶絶 マルキ福永喜三郎商店の肉

先日は京都で吸い寄せられるように今年最後の「三芳」(祗園)へ。この日も唸りました。どれも4番、5番バッターな美味しさで一番を決めるのは難しいですね。この時期のご馳走、そしてスペシャリテといってもよさそうの河豚の白子と昆布じめのタン。白トリュフの肉刺し、コッペ蟹の牛脂で揚げたコロッケ、福永さんの肉もなんだか妙な美味しさでトチク後数日とは思えない旨味でこれ、なんなんでしょうね。肥育頭数が少ないため市場には出回っていないので、一般的にはなかなか食べる機会はないかと思います。因みにくいしんぼー山中もこちらの肉を使用しています。そして最後の〆、強烈なインパクトだったのが白トリュフの香りが染み渡った卵のTKGにキャビアのせ!これはほんとに最後すっかりやられました。「三芳」、進化しすぎです。
今年もたくさん、新たな黒毛和牛の可能性を見せていただきました!

※現在コースは12000,18000,時価でお任せを提供。こちらでご紹介しているものは時価のお任せになります。

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