オリンピック選手村の料理人に選ばれました。すし屋亙 (のぶ) 淡路島

徳島から車で渡ること一時間程。
ブラジルオリンピック選手村の寿司職人に選ばれたという大将の坂本さん。
寿司の写真はNGとなっています。
お昼は2回転でこの日は13時から。
おきまりが6000円、お任せが12000円、この日はお任せで。
白身のタネからスタート。タネは通常より厚切りで酢飯はやや甘口。面白かったのはニキリのつけ方。タネをニキリが入った壺にくぐらせて握ります。白身魚の美味しいこと。そして、鱧。骨切りして皮から身を剥がしてタルタルの状態に。それをまたニキリに潜らせて握る。
数度訪問した友人に聞くと、季節による変化は少ないようではありますが、この日は2回転とも、満席。この辺りで人気なのも納得です。

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