”ヴーヴ・クリコ アジアの最優秀女性シェフ”を受賞したヴィッキー・ラウ氏のお店へ Tate Dining Room & Bar テートダイニングルームアンドバー

「Tate Dining Room & Bar」へ行くことを目的に、正に食べ歩きの旅・一泊二日で香港へ行ってきました!女性シェフであるヴィッキー・ラウさんのお料理、和と香港、フレンチの融合は、味覚的にとても新鮮に感じました。もちろん目でも楽しめますが、お料理自体は分かりやすいテイストながらも美味しく、期待よりもとても楽しめました。ただ、今回のコースが日本円で約16000円程なので、日本のフレンチレストランに比べるとやや高く感じます。店名にBarとついているだけあってお料理中カクテルも提供したりとカジュアルな店内です。食材はヒラマサや、醤油、卵の黄身、鮑、トリュフ、ダックにピジョン、抹茶などが使われ、個人的には鮑料理が一番、香港とフレンチの融合を感じて好きでした。最近行ったフュージョン系のお店では一番好きかも。

※980香港ドル/ワインのペアリング380香港ドル

Tate Dining Room & Bar
http://www.tate.com.hk/

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きっと好きな器が見つかる益子陶器市

あれもこれも気になる器がたくさんあって、あっという間の滞在時間でした。初日に行きましたが到着時間がお昼近かく、次回はもっと早くに行きたいところ。というのも人気の作家さんの器や、特にB品などお得な商品は初日早々になくなるのです。
行きのバスでは朝ごはん兼お昼ごはんにカプリシューの特製弁当を。菊地さん、ありがとうございました!

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龍吟 (六本木)

数年ぶりにうかがいました。
お料理は以前よりも更に外国人客向けの志向が色濃くなった印象です。
お店のHPには香水などはNGとありますが、お店の入口はお香が強くたかれており、おしぼりの香りも強かったりします。予約は、早い時間は予約が取りにくいですが、遅い時間であれば十分とれます。

龍吟
03-3423-8006
東京都港区六本木7-17-24 サイド六本木ビル 1F

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ユーゴ・デノワイエ (恵比寿)

「ユーゴデノワイエ」にランチで。夜は予約可能な二ヶ月先までいっぱいとなっていますが、ランチは並ばず通常利用ができます。

ランチは2000に追加料金500円でステーキを食べることができます。品種は私のときはあか牛のカイノミでしたが、ある日はメイシャントンだったようで日替りのようです。

パリで美味しいお肉と言えば「セヴェロ」が有名で、肉好きの私ももちろん行きましたが、同店でもこのユーゴデノワイエのお肉を提供しています。パリにいかれる方は是非「セヴェロ」へ。

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