2016年3月のカンテサンス

岸田さん、ますます絶好調、充実していらっしゃるようにお料理から感じました。
どのお皿も完成度の高い美味しさ、美しさ。ジビエももう最後かな、蝦夷鹿は見事な赤身肉の色合いなのに、温度は熱々。素直に美味しくて、夢中で食べてしまいました。
岸田さんがずっと大切にしているという「何を食べているのか分かるお料理」という信念そのままに。
わたしも実態が無いものよりも、実態が確かなもの、そういうお料理が好きです。

・自家製生ハムのビスケット
・ほうれん草とヤリイカのスープ
・塩とオリーブ油が主役 山羊乳のバヴァロワ
・ロワール産ホワイトアスパラガスと黒トリュフ
・スティルトンとフォワグラのスフレ
・プンタレッラとアンチョビ
・ヤイトハタ ソースタルティーボ
・蝦夷鹿の3時間ロースト
・黒豆のソルベ、苺のマカロン、ガトーアナナス、クレーム・ド・ココ、メレンゲのアイスクリーム

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